工務店スタッフブログ

せせりあモデルハウス最後の見学会

皆さん、こんにちは。
朝から奥様の目を盗んで「サクマのいちごみるく」を2個Getし、テンションが高ぶっている「関西弁のクマ」です。めっちゃ美味しいの。

さて、今回のブログはイベント情報に先立って情報を解禁しちゃおうかと思っています。
名付けて!
「不動産担当のクマがモデルハウスを売却しちゃったもんだから皆さんにモデルハウスを見てもらうことができなくなるので、責任を感じてるクマが最後に皆さんにモデルハウスを見て頂かないとって焦ってフライングして情報を解禁しちゃうブログ」です。
つまり、イベント情報です。

思い出

喜々津ホームで少しでもお話をされたことがある方であれば、一度は足を運んだことがあるのではないでしょうか。クマも何度も足を運び、多くのお客様とお話しさせて頂きました。

クマが初めて喜々津ホームのお家を認識したのも、このせせりあモデルハウス。真っ白で、なんて清潔感にあふれるお家なんだ!ってビックリしたのを覚えています。足を運ばれたことのある皆さんも、私と同じように感じたのではないでしょうか。

このモデルハウスが喜々津ホームのスタンダードイメージとなって、オーナー様から「モデルハウスのような階段がいい」とか「モデルハウスのような色合いで仕上てほしい」などとお聞きすることも多かったです。

外観

外観は喜々津ホームを代表する自然素材の漆喰が目を引きます。
他の工務店さんではあまり見られない純白の塗壁仕上げの外壁。光の当たり方によっては眩しく感じるぐらい輝いたり、塗壁特有の小さな凹凸が影を作り様々な表情を見せてくれたりします。少し赤みを帯びた陶器瓦に濃い色目の軒裏など、喜々津ホームのお家と一目でわかる仕上げになっています。

決して流行を追ったデザインではなく、違和感のない普通のお家。その中に喜々津ホームテイストがふんだんに散りばめられています。

内観

自然素材の漆喰を壁、天井に惜しげもなく使用した仕上げにより外観にもまして純白を感じます。リビングの天井を走る化粧張りや無垢の床材、造作棚等は色味を揃えることで清潔感を感じさせます。そして、アイアンリビング階段。決して広くはないですが、狭さを感じさせないお家となっています。

純白の漆喰壁と無垢の建具や床材、見た目では清潔感を感じさせ、お家の中の空気を爽やかに演出しています。

感じにきてください。

喜々津ホームのスタンダードイメージを支えてきてくれた「せせりあモデルハウス」の最後の見学会です。
漆喰から感じるイメージや、自然素材が作り出す空気感、奇をてらわないスマートな外観。喜々津ホームがどのようなお家を建てているかを感じる事ができるモデルハウスです。

優しい雰囲気の帰りたくなるお家。
暮らし心地の良いお家。
流行に流されない飽きのこないお家。

せせりあモデルハウスを感じにきてください。

開催日時等

せせりあモデルハウス ファイナル見学会
場所:諫早市多良見町木床
日時:平成30年2月10日(土)・11日(日) AM10:00~PM5:00

このお家を感じたいと思った方は、喜々津ホームにご連絡ください。
上記以外の日程でも、できる限り対応させていただきます。

せせりあモデルハウスファイナル見学会
せせりあモデルハウス注文住宅レポート

小野訓

土地アドバイザー 小野訓

喜々津ホームホームページの「メロンバス亭」の写真を知らない方が見ると「う~ん、一番右の人が社長じゃないん?」といった印象を受けていると思うが、それは極めて惜しい認識だといえる。確かにパッと見では、大半の人が右端のオジサンが社長っぽく映るかも知れない。 が!一番右端の彼は、長崎で一番誠実な不動屋さんとして、その道で知られているクマさんこと小野訓(さとし)である。 彼自身のセルフコントロールにより、四捨五入するとクマのような印象をあえて醸し出しているが、実は飛べるクマなのでもある。その上、彼はお客様視点で仕事ができる人。 もし、あなたがマイホームを建てる前提で、先ず土地探しで頼れる人をお探しなら、飛べるクマである小野訓を訪ねてみることを強くお勧めする。彼ほど何事に対しても真摯な人は、ここ長崎にはそれほどいないはずだ。