工務店スタッフブログ

暮らし 収納

お盆休みをいただき
親戚の初盆、墓参り、BBQ、花火、DIYなど
先祖への感謝、親戚・家族との大事な時間を
共有できました。
とくに、DIYはウッドデッキの塗装に
子どもたちが手伝ってくれ
楽しかったです。

暮らしやすさ=管理しやすい「収納」

細かくたくさん収納を作ったり
奥行きがある収納は
使い勝手が悪く
モノをどこに収納したか
わからなくなり、
新たに買ってしまい、モノが増え
さらに収納が増え、出費もかさむ。

わたしも、前のお家で爪切りや
チャッカマンなど、どこに直したか
わからず2個目、3個目がよく有りました。

収納は

必要な場所に、
必要な収納を大きく作る。
外で使うものは土間で
食品関連はパントリーに。
モノがどこにあるかわかりやすく
余計なものが増えないことが大事ですね。

管理しやすい大収納(セントラルクローク)などを
活用し、住宅価格のコストダウンも
実現できます。

次回は清掃の話を

 

溝上学

シャチョウ 溝上学

喜々津ホームの生みの親である現社長。 大工の棟梁を父に持ち、自身も現場経験を持ち、未来への壮大な夢を持ち、喜々津ホームのお家造りに絶対の自信を持ち、4人の子ども持ち。