窓ガラスを意識してみる。 | 注文住宅・新築・リノベーションなら喜々津ホーム 大村市・長崎市・諫早市のこだわり工務店

窓ガラスを意識してみる。

kikitsuHome Diary

皆さん、こんにちは。
『笑顔の植栽人、植木』です!!
今日は、どがんですか?

平昌オリンピックがあってますね。
今更ですけど。。。

金メダルは、最高!!
銀メダルは、悔しさ。
銅メダルは、安堵感。
らしいですね。TVでやってました。

でも重圧の中、メダルを獲れただけでも凄いですよね。
私も人生の金メダルを目指して・・・。

硝子の種類。

今日は、新築でお世話になりましたM様邸のガラス交換。
点検に伺った際、お隣からの目線が気になり、
すり硝子に交換したいとのご依頼でした。

透明硝子だと、

こんな感じ。
M様邸は、この窓方向にTVがあるので、
お隣さんと、どうしても目線が合い気味ですね。
だから、常にカーテンを閉めておられました。

そして、今日

すり硝子に交換。そして、カーテンOPEN!!!
「明るくなりました!!」と喜んでおられました。

普段の生活で窓って、あんまり意識しないかもですね。
着工前のお打合せで、窓を一つひとつ確認していきますが、
中々、イメージが沸かないお客様が殆ど。

多種多様な窓とサイズも様々。
迷われるのも当然です。

しかも、すり硝子と一言で言っても、
種類があるって、ご存知でしたか?
分かりやすいサイトがありましたので、ご覧ください。

ピクチャーレールも設置。

硝子の交換が終わると、

壁と天井の境に
ピクチャーレールの取付もしました。

ピクチャーレールとは、
写真や絵画を額に入れて飾りたいとか、
プリント等を貼る、コルクボードを付けたいけど、
壁に穴を開けたくない。
しかも、結構重いので石膏ボート下地では、もたない場合もあります。

そんな時は、ピクチャーレール。

こんな感じで使います。
おススメですよ(笑)

壁に穴といえば・・・
喜々津ホームは、漆喰の塗り壁を多用します。
漆喰に画びょうで穴を開けると当然、抜いた後にポロポロします。

クロスであれば、多少目立たなくなるかもしれませんが、
でも、完全に埋まる事はありません。

漆喰塗り壁なので、補修材で埋めてあげると、
殆ど目立たなくなっちゃうんですよ!!

汚れもそうですが、意外とメンテナンスしやすい、
漆喰の紹介でした。

明日からの完成見学会で、
漆喰塗り壁を見て、体感してください。
詳しくは、コチラ

あいば、またね~

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