工務店スタッフブログ

諫早市の注文住宅 S様へのお引き渡し

皆さん、こんにちは。
『笑顔の植栽人、植木』です!!
今日はどがんですか?

選抜高校野球が始まりましたね。
長崎県勢は、出場していないようですが、
九州は、福岡・熊本が2校ずつ出場。

「そんなこと、できるのかよ~」
と佐賀県民のエガちゃんが、言ってるかもしれんですね。

あのCMが、どのエリアで流れているかは、
定かでは、ありませんが、

「桜の時も、もうすぐですね。」

これを伝えたかっただけです(笑)

S様へのお引き渡し。

先日、諫早市の新築住宅でお世話になりました、
S様へのお引き渡しでした。

まずは、住設設備のトリセツから。

アイランドキッチン、いいですね~。
解放感が演出できますし、
子供さんとお話ししながら料理ができたり、
ご家族の繋がりも一層、深まりますね。

この日も指を咥えながら、聞いておりました。

ハッシーからも、住まい方のアドバイス。

工務担当の橋口さんからも
トリセツ。

インターホンの使い方や
画像の保存の仕方も。

この時、外のインターフォンを押すのが
私の役割になっているのですが、
S様、私の顔画像を保存して下さいました。

「一生の記念に」と・・・。
ありがとうございます。

他にも下水配管マンホールの

清掃の仕方と頻度の説明。

橋口「月に一度くらいは・・・」

「私の仕事が増えましたね」
と、ご主人。

この時、ドキっとしました。
「ウチは、やってないな」と。。。

キッチンの詰まりは、
このせいかも。。。

感謝の気持ち。

そして、社長から
お引き渡し記念のお花を贈呈。

そう、以外に重い。
思いが詰まっているから。

私からも

感謝の気持ちと
S様との思い出話しを。

奥様からも

嬉しいお言葉を頂きました。

「黒い外壁に憧れていたけど、
漆喰の真っ白い外壁にして、正解でした。
この白さは、私に元気を与えてくれます。」

そう、

こんな感じに(笑)
ナイス、スマイル!!

みんなで、集合写真。

最後に集合写真。

セルフタイマーをセットして、

時間が短過ぎ、失敗。
でも、逆に自然な笑顔(笑)

気を取り直して、

S様、お引き渡しおめでとうございます。

S様と初めてお会いしたのは、
一昨年の秋頃。
一年半の時が過ぎました。

涙を流しながら、お話しされた事や
畳を軽トラに積んで処分しに行ったことや
たくさんの思い出があります。

数多くある建築会社から、
喜々津ホームを選んで頂き、
ありがとうございます。

大きな通りに建つ、S様邸。
この漆喰の白さで、沢山の人に
元気を与えてくれる事と思います。

植木勇次

営業マネージャー 植木勇次

営業部門の頼れるリーダー  マイホームを喜々津ホームで建てた後に現社長である溝上学に師事し入社。他人の失敗を咎めない広い心と、自分の気持ちを伝えられない不器用さを併せもっている。ついでに豪快な眉毛ももっている。普段彼は、なぜか9分丈のパンツスタイルを好んでいるが、もしかしたら本人のイメージは、石◯田純一のような7部丈なのかも知れない。出身は、有明海をニアサイドに臨む小長井。巷ではおぎやはぎに似ているという層と食い倒れ人形に似ているという層に分かれている。そんな彼は、不器用だけど誠意ある愉快な人である。